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マジか! 

菅野美穂結婚…
いや、いいんだけど。おめでたいけど。
堺雅人好きだし。
・・・・・・・・・。

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Kenkamaの工場見学! 

蒲鉾とか竹輪とか、みんな、練り物は好きだよね!?
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念願の工場見学!
小学校の社会見学に付き添って、
須崎市にあるKenkamaの工場・土佐魚菜市場に行ってきました!

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中はガラス張りになっていて、案内の方の説明を聞きながら製造過程を見ていきます。

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おおおおー!
うまそー!
ちゅーか職人さん手際よすぎ!流石!

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参加者が自分で竹輪を作れるイベントもあって、これがなかなか楽しい。
職人さんはスッスと作ってたのに…なんでや。
苦闘するも明太子味と刻み葱味の二本を作成。
けど、個人的には普通味の竹輪でよかった気が…。
お土産は自分作の竹輪、さらにKenkamaのす巻きやてんぷら(さつま揚げね)。
やはり俺はジャコ天系の練り物が最も好きだな!

㈱けんかま

キャンプに行ったよ! 

先日のゴールデンウィーク・5月5~6日にしまなみ海道にキャンプ行ってきました。

来島海峡大橋を越えて…
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一昨年と同じ、大三島は多々羅キャンプ場に宿泊予定です。
車から自転車を出したら、早速多々羅大橋へ。
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自転車が変速付きのジュニアサイクルになったこともあるが、息子がかなりしっかり漕げるようになっていた。
成長したなあ。
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県境を越えて、広島側の休憩所から。
本人お気に入りのショット。
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多々羅キャンプ場は、砂浜にも簡単に行ける。
砂の色も違うけど、海の水も太平洋と全っ然違って冷たい!
渓流かよ!!
ってツッコミたくなるレベル。
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多々羅大橋の夜景。
6日は朝から雨で、大急ぎで撤収でした。
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1泊限りでしたが、テントの設営、撤収、ともに息子がちょっとがんばってくれたのが嬉しかったな。
次に来たときはもっと成長しているんだろうな。

ジャム☆ 

大量のレモンを頂いたので、レモン酒を作った。

が、まだ余る。

…ジャムを作る事にした。
で、レモンをスクイーズして、小さく乱切りにした林檎と砂糖をぶち込んで煮る。








…いや、大成功じゃね?
赤ピンクの良い色!

あけましておめでとう! 

今年もよろしく!

信号機って…。 

もしかして、青信号っていらないんじゃない?

優先道路は基本暗いままにして、黄色点滅→黄色→赤信号。
側道がわは基本赤信号で、通行時は、やはり黄色点滅→黄色→赤信号。

電気代やメンテナンスに有利なんだけど。
まあどうでもいい話。

B級グルメ(ブーム)が許せない。 

B級グルメブームや、その大会が許せない。
自分たちがひっそり守ってきた、ローカルな文化を商売にして儲けようという魂胆が嫌いだ。
わざわざ優勝のためにリファインしたり、新しくB級グルメを作り出す行為にも虫唾が走る。
(ここでのB級グルメは、いわゆるB-1グランプリに出てくるタイプのものをさす。)

本来サービスとか、モノは、値段に比例してよくなるものと思っている。
『この内容で2万円!』とか言うホテルに泊まって感心したところで、翌日6万円の旅館に泊まったらそのサービスの違いに愕然とするはずだ。

サービスというのはそういうものだ。
値段を超える品質はめったにない。
私が過去に本当に安くて上手いと思った地域食は香川のうどんだけ。

そもそも多くのB級グルメって、やっぱり味もそこそこだよ?
今治焼き豚丼もひるぜん焼きそばも、まあこんなもんかレベル。

地域食は文化ですよ。
できるならそこに出向いて戴く。
そのスタンスこそが、その味をリスペクトすることの第一歩だと思う。
地元の店で戴くことで、本当の味にふれあえると思う。
そして、これだけは言いたい。

「25年以上前からあって、地域の人に親しまれている地域食以外、B級グルメを名乗るな!」

敗戦とアニメ。 

押井守氏が『今のアニメはコピーのコピーが続いて、何も生み出せていない!』と、怒っているそうな。
いや、全くその通り。

「作品」ではなく、「製品」ばかりが作られているこの現状は、Cool Japanの将来も危惧してしまいます。

昔の脚本家はアニメを観て育っていない。もともとないんだから。
彼等は多くのことを体験し、語り合い、見聞きして感性を磨いていた。
演出も、声優も、その豊かな体験から芳醇なものを生み出してきた。
そのもっとも大きな出来事が「敗戦」だったろう。

大戦前後の悲惨な出来事と、それに伴って失った命やもろもろのことを考えれば、戦争に負けてよかったことなどないのだ。
ただ、実際負けてしまった。
社会はドラスティックに変わり、今の日本はある。

国が負ける。
誇りは徹底的に踏みにじられ、ただ呆然と立ちすくむ。
やがて再び立ち上がる人々。逞しく。
喪失、無常、哀切、そして喜び。
それらを経験した人、そしてその人たちに教えを受けた人の作った作品は、たとえ子供向け番組でも小手先でのごまかしがない気がします。

「超電磁マシーン ボルテスV」(総監督・長浜忠夫)の最終回、
敵味方に分かれた父と子。
瓦解する宮殿に残るプリンス・ハイネルは、『…お父さん』と呟き炎に消える。

勧進帳に例えるまでもなく、日本人は判官贔屓であり、敗者に格別の思い入れを持ちます。
ガンダムシリーズの「0080」「0083」なども、本来敵側のジオンの方がかっこよく描かれ、多くの支持を得ました。

Gガンダムの監督として有名な今川泰宏氏。
彼の最近の作品「鉄人28号」。
…もう、ね。
泣くよね。アレは。
本当に観てほしいです。

ああそれだけは… 

妖怪人間ベムまでもがテレビドラマ化。
視てないんですが。でも評判はいいようです。

それでも、あの「歌」だけはだめだ~!(>_<)

前に好きなアニソンに入れたけど、オリジナルのカッコイイ!スイングジャズのかけらもない!

円高ですな。 

円が高いといって、ドル買い政府が介入してますが、本気でやるならなんで量的緩和しないんだろう?
それも現金そのものを増やす量的緩和。つまりばらまきである。

自民党も子供手当てに文句行ったけど、アレはいい政策だった。
必ず使うところに金をばら撒くのは、内需の拡大に繋がるからだ。
まあ、いまの所得手当ての方向でもかまわないが。

いまのエコカー減税などは、需要の先物食いにしかなってない。アレをやるくらいならメーカーの販促を補助した方が良い。

日銀というのは、一応独立機関なのでおおっぴらに政府が動かせないのだが、現金を流通させる効果的な方法で、円の相対価値を下げるのは間違ってないと思うぞ。

これを言うと必ずジンバブエをいうやつがいるが、世界第3位の経済大国、しかもみんながこぞって買う円と比べる方が頭おかしいぞ。

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