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いったい誰がすごい選手権。 

歴代女子フィギュアの選手で、すごいのは誰だ!?
意見のある方募集。
特にのきお。(個人かい!)

参考までに勝手ながら選抜。

◎ カタリナ・ヴィット    オリンピック二回、世界選手権四回優勝の堂々たる成績。
● 伊藤みどり       女子フィギュアに、アスリート化の鐘を鳴らした先駆者。
  クリスティ・ヤマグチ  常に上位入賞。
  オクサナ・バイウル   怪我が無ければ…。
○ ミシェル・クワン    素晴しいアスリート、人格者。オリンピックだけは縁が無かった。
  タラ・リピンスキー   早熟の天才。
△ イリーナ・スルツカヤ  常に人生の王道を歩む。決して挫けない、魂の強さ。
▲  荒川静香        東洋の女神、クールビューティー、そして総合力の高さ。
  浅田真央         これからが円熟期。どこまで行くのか恐ろしい。
               十年後に同じ企画をしたら、多分ぶっちぎり。

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安藤さんががんばってます。 

いよいよ始まったGPF。
真央の点に比べてキムの点はどうよ、とか思うけど、まあホームだし。
シーズンの前半戦の結果がいよいよ出ます。

とにかく、日本の選手は、ポイントを稼ぐことと、選手権に向けて怪我をしないことの、相反しがちなことを両立してもらいたいです。

中野選手の出だしは申し分なし。
しかし特筆したいのは安藤さん。
減点されたものの、中国大会よりさらに内容がよくなっています。
顔つきがよくなってきたんだ。練習が上手くいっていると思われます。
どうも今シーズンはこの後にピークがきそう。

モータースポーツ。 

ホンダがF-1から撤退する。
リストラで非正規雇用の首切りを行うくらいだから、実に正しい判断だと思う。
やっている場合じゃない。
今は、次世代の車の開発に力を注ぐときであり、それによって次の百年の主導権をとるのが肝要なのだ。

でも…。
息子はWRCが大好きで、フォードなどは特に好きなメーカーだ。
『シトロエンのセバスチャン・ローブ』
『スバルのペター・ソルベルグ』
『フォードのマーカス・グロンフォルム』
彼にとって、みんなスター。

彼はラリーが好きだが、F-1も好きだし、二輪のレースも好きだろう。
モータースポーツはいい。親の私だって大好きだ。
鈴鹿サーキットが新しくなったとき、そこにホンダのマシンが無いなんて、やはり悲しい。
感傷だとしても、あの爆音が響かないのはつらいのだ。

これからも、多くのメーカーがモータースポーツから撤退するだろう。
内燃機関のレースの火は、風前の灯のようだ。

ビッグ3。 

ビッグスリーがなくなるのは悲しい。

私は小さな車が好きだ。
軽い車が好きだ。
しかし、大きなアメ車も否定しない。
その無駄なパワーを否定しない。
それは、アメリカの文化というものを感じているからだと思う。
だから、あの大きな車がなくなってしまうのは耐えられない。

彼らの車は、決して悪くない。
技術自体は高度だ。モータースポーツでは日本車はなかなか勝てない。
では何が問題なのか?

1)製品としての完成度が低い
2)ユーザーが求めるものでなく、会社に都合のよいラインナップ
3)労使が常に対立
この三点に尽きるだろう。
この問題を解決できるというなら、政府が資金を投入してもいいだろう。特に、技術と体力のあるフォードとGMは潰さなくてもよい気がするけど。

時代が許さないのはわかっている。
だから、小さな車も、開発中の燃料電池車やハイブリット車も成功してほしいと思う。
そして、ずっと生き残ってほしいと思っている。

倖田來未なんだ…? 

本日ワイドショーでやってましたのが、
桑田佳祐 Act Against AIDS 2008『昭和八十三年度 !ひとり紅白歌合戦』。
ま、どうだっていいです。こんな話。
しかしどうにも腑に落ちないことが。

曲の一つにあった「キューティーハニー」。
フジも読売も原曲が倖田來未になってましたが…

前川陽子がオリジナルでしょ?

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