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祝!羽田新ターミナル開港! 

政府が躍起になって、「ようこそ!ジャパン」などとやってますな。

観光での出入国のアンバランスは、10:1くらいだったはず。(あやふや)
そりゃあ内需拡大のためにも観光客を呼び込みたいよね。

そこで、「出国税」というのはどうだろう?
日本人が観光で海外に行くときに、為替に連動した税金を掛けるのだ。
1ドル80円の現在なら10万円くらいの。
そして、海外から観光目的で来る外国人に、やっぱり為替に連動した、金券を渡すのだ。
これは、国内で2日程度の期限で使えるものとする。

日本人も国内旅行を選択するし、海外からも観光客が押し寄せるだろう。
海外の観光行政から批判がきたら、日本は円高だから、とでも答えておけばよい。

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警察には捜査権の拡大を。 

冤罪事件が表面化するようになって、取調べでの可視化や、弁護士の同席を進めようという話が(今更ながら)出てきたのは喜ばしい。

ただ、同時に考えてほしいのが捜査権、逮捕権の拡大である。
先日ニュースになった、嵐のチケット転売詐欺。
嵐のチケットは、プラチナ化が見込めるため、ダフ屋・転売屋が横行しているのだ。
1チケ10万などという高額チケットは、転売屋の可能性が高い。
これなどは、おとり捜査が牽制になるはず。

また、振り込め詐欺などは、司法取引によって組織の壊滅が可能だ。

ただ、こういう話が出てくると、必ず警察の力が強くなるのではないかという懸念が表明される。
特に盗聴で痛い目にあわされた共産党などは、強く反対することだろう。
しかし、取締りを強化した現在も、100億円の被害が出ているこの問題をたなざらしにしては、国民のための政党といえないのではないか。
権力は市民がコントロールできるように工夫すればよいだけのこと。

また、逮捕権の拡大だが、これは要するに逮捕するための規制を緩和する、ということだ。
例えば、暴走車両を止める手立てが、日本には何一つない。
「犯人に止まってもらう」事しかできないのだ。
しかし、現実に暴走行為が続けば、無辜の市民に被害が拡大する可能性が高い。
それは市民の人権を侵害している。
アメリカのようにパトカーを追突させたり、時には現場の判断で発砲するなどして、早期に犯人を確保することも大事ではないだろうか。

ドーム瞬殺。 

Perfume東京ドームチケット一般販売開始。
3分後 SOLD OUT
心ない芸能記者や、アンチが空席祭りを煽っていたけど、はなからPerfumeの三人はファンを信じていた。
そしてファンも、自分たちに自信があった。
『きっとドームをいっぱいにする!』と。

成功は約束された!
徳間ジャパンには、ドームライブを是非!ブルーレイで出してほしい。

なお、もちろんセットリストは未発表ですが、私の大胆予想!
最後の曲は「23:30」!
(大きな賭けだ!)

追記・
さて、結局ラストの曲がなんだったかというと…
掟破りの「ポリリズム」!!

『私たちにチャンスをくれた曲です』
あ~ちゃんは、こう紹介しました。

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