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思いつくまま好きなアニソン曲を書いてみる・3 

ときめきトゥナイト
OP「ときめきトゥナイト」
ED「Super Love Lotion(スーパー・ラブ・ローション)」
作詞・作曲/古田喜昭 編曲/大村雅朗 歌/加茂晴美

銀河烈風バクシンガー
ED「アステロイド・ブルース」
作詞/山本優 作曲・編曲/山本正之 歌/増田直美

ルパン三世カリオストロの城
「炎のたからもの」
作詞/橋本淳 作曲・編曲/大野雄二 歌/ボビー

あしたのジョー
OP[あしたのジョー」
作詞/寺山修司 作曲・編曲/八木正生 歌/尾藤イサオ
ED1「ジョーの子守唄」
作詞/梶原一騎 作曲・編曲/八木正生 歌/小池朝雄
ED2「力石徹のテーマ」
作詞/寺山修司 作曲・編曲/八木正生 歌/ヒデ夕樹

あしたのジョー2
OP1「傷だらけの栄光」
作詞・作曲/荒木一郎 編曲/後藤次利 歌/おぼたけし
OP2「MIDNIGHT BLUES」
作詞・作曲/荒木一郎 編曲/チト河内 歌/荒木一郎
ED1「果てしなき闇の彼方に」
作詞・作曲/荒木一郎 編曲/後藤次利 歌/おぼたけし
ED2「果てしなき闇の彼方に」
作詞・作曲/荒木一郎 編曲/チト河内 歌/荒木一郎

勇者王ガオガイガー
「勇者王誕生!」
作詞/米たにヨシトモ 作曲/田中公平 編曲/根岸貴幸 歌/遠藤正明

イナズマイレブン
「流星ボーイ」
作詞・作曲/つんく 編曲/ダンス☆マン 歌/Berryz工房

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦
ED「二中のファンタジー ~体育を休む女の子編~」
作詞、作曲、歌/ダンス☆マン
(注)元ネタはもちろん Earth, Wind & Fire の「宇宙のファンタジー」。

うーん、ジョー最強。
映画まで入れようかどうしようか迷ったんですが、やはりTV版が秀逸かな、と。
クレしんもいい曲が多いんですが、今回は最も切なかったエンディング曲をチョイスしました。

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思いつくまま好きなアニソン曲を書いてみる・2 

亜空大作戦スラングル
前期OP「亜空大作戦のテーマ」 
作詞/山本優 作曲・編曲/山本正之 歌/片桐圭一
後期OP「FIGHTING ON」 
作詞/小林和子 作曲・編曲/新田一郎 歌/はせもとひろ

機甲界ガリアン
OP「ガリアン・ワールド -Run For Your Life-」 
作詞/三浦徳子、KING REGUYTH 作曲・編曲/井上大輔 歌/EUROX
ED「星の1秒」 
作詞/三浦徳子、KING REGUYTH 作曲・編曲/井上大輔 歌/EUROX

赤毛のアン
OP「きこえるかしら」 
作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ
ED「さめない夢」 
作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ

妖怪人間ベム
OP「妖怪人間ベム」
作詞/第一動画 作曲・編曲/田中正史 歌/ハニー・ナイツ

宇宙戦士バルディオス
OP「あしたに生きろバルディオス」
作詞/保富康午 作曲・編曲/羽田健太郎 歌/伊勢功一
ED「マリン・いのちの旅」
作詞/保富康午 作曲・編曲/羽田健太郎 歌/伊勢功一

巨神ゴーグ
OP「輝く瞳
作詞/康珍化 作曲/鈴木キサブロー 編曲/萩田光雄 歌/TAKU
ED「BELIEVE IN ME,BELIEVE IN YOU <君を信じてる>」
作詞/康 珍化 作曲/鈴木キサブロー 編曲/萩田光雄 歌/STEAVE

未来警察ウラシマン
OP「ミッドナイト・サブマリン」
作詞/康珍化 作曲/鈴木キサブロー 編曲・歌/HARRY
ED「ドリーム・シティ・ネオ・トキオ」
作詞/康珍化 作曲/芹澤廣明 編曲・歌/HARRY

プラレス3四郎
OP「夢操作P.M.P.1」
作詞/牛次郎 作曲/謝花義哲 編曲/槌田靖識 歌/片桐圭一
ED「クラフト・ラブ」
作詞/牛次郎 作曲/謝花義哲 編曲/槌田靖識 歌/片桐圭一

前回では同じ作品からひとつだけ、という縛りがあったのだが、今回早々に放棄。
だって、どの作品もOP、ED、共に素晴らしいんだもの~!
というわけで、前回のやつも手直ししようと思います。

それにしても、どの作品にも「子供だまし」がないのが素晴らしいですね。
子供の心に真剣に向き合っている。
制作者の熱い心が感じられます。

トータス松本・「歌う!トータス松本烈伝」に参加した。 

今年もやってきたこのライブ。
そう、トータス松本の
「歌う!トータス松本烈伝」だ!

今年は高速道路値上げのこともあり、高松までは車で移動し、高松からはツアーバスを使って会場へ行くことに。
そのバスが朝9:40分出発とのことで、朝7:00、高知市内で去年と同じメンバーの、Mちゃん及び彼女の姪っ子と待ち合わせ。
バス利用は久しぶり。移動に時間はかかったものの、寝ながら移動できるっていうのは良いかも。
(後で後悔するとは、この時点では思っていない)
などと考えつつバスは昼ごろに会場着。

場所は去年と同じ、兵庫県立播磨中央公園野外ステージ。
去年よりは幾分さわやかな日差しでした。
といってもやっぱり暑かったけど。

開始時間まで5時間くらいあるけど、どうやって暇をつぶそう?
とかふと頭をよぎりましたが、それは全くの杞憂。
前回のライブ以上に結構趣向が凝らされていて、楽しく時間つぶしができました。
地元の中学生の制作によるでっかいトータスの顔やら、一緒に写真を撮れるトータス君やら、
観光地によくある顔出し記念撮影ボードやら、記念品プレゼントのクロスワードクイズなどなど。
ちょっとした地場産業博イベントの趣もあります。
広場ではMBSラジオによるクイズ大会もやっていましたが、暑いから不参加。
ライブで跳ぶかもしれんのに、今体力は使いません!(笑)
オイラは去年食い損ねた「トータス丼」を喰ってリベンジ!
いやマジ超うめえ!
なんだ、このいかにもいい肉使ってます、みたいな味は!
クリアアサヒの生を飲みつつ木陰でまったり。言うことないよね。


SETLIST
西脇市立黒田庄中学校ブラスバンド部による大脱走のテーマに乗ってトータス登場。
ブラスバンド部伴奏による黒田庄中学校校歌独唱。
トータス嬉しそうやな (o^ー^o)

1. バンザイ~好きでよかった~
2. サンキュー・フォー・ザ・ミュージック

バンザイは去年もやったけど、今年はウルフルズ時代の曲を当たり前のように歌ってました。
もうこだわりとか、負い目とか気にしなくてもええやん、と思うので、個人的には単純に嬉しい。
が、こだわる人も世の中にいるし…とか考えてたら、後で天が冷や水を浴びせます。

3. This Little Light Of Mine
4. みいつけた!
5. 僕がついてる
6. 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう
7. サムライソウル
8. ええねん
9. 借金大王

ええねん までがステージのバンド演奏。
借金大王 からは客席中央でのトータス弾き語りです。
しかし雲行きが怪しくなってきたぞ…。

と、思うまもなく土砂降りが!
なにしろ会場の向こうのほうから雨が降ってくるのが、リアルに見て取れたという、なんとも貴重な(?)出来事でした。

10. 雨上がりの夜空に

あっという間にずぶぬれになっていくオーディエンスに対してトータスが選んだ曲。
おそらくアドリブで入れたと思う。
彼自身もずぶぬれであり、会場内はハイテンションで盛り上がり、一種異様な雰囲気となった。
トータスは、この曲歌って違和感ないシンガーの一人だと再認識した。

11. 大丈夫

『僕は大丈夫ゥ』…とか歌っていますが…雨脚はいっこうに収まらず。
『あかん、ギター鳴らんようになってきた』
物理的要因でついにトータスギブアップ。
『高いギターやねん』と後で悔しがってましたが…そういうちょっと小さいところがまたかわいい男だ。

12. マイウェイ ハイウェイ

30分以上の中断。その間機材の点検や、テントの設営やステージ上の排水などを行うスタッフたち。
再開の曲がこの曲でした。
待っていた観客いきなりヒートアップ。待ってたぜ!

13. あっというまっ!

「みいつけた!」に続く、NHK教育でおなじみの曲。
大人も子供も楽しめてGoodですなあ。
でも『今日の 天気は 晴れ~やねん』に自らつっこむトータス。
そうだよな、あきらかに…。

14. 僕は海じゃない
15. ミュージック
16. 愛がなくちゃ
17. クリア!
18. ガッツだぜ!!
19. 明星

「クリア!」「ガッツだぜ!!」「明星」
この3曲続けるなんて、どんだけ盛り上げるつもりなの!
この頃は雨も上がり、観客も全力のレスポンス!
それにしても、何度も書くけど、「明星」はほんとにいい曲だわ。
「それが答えだ!」越えたかもしれない。

[アンコール]
En1. 生まれ変わっても
En2. ハッピーアワー

実はサプライズ企画として、この「ハッピーアワー」で振ろう!と、サイリウムが用意されていました。
(いや、実はちょっと前にハッピーアワーズなるコーラス隊が出てきて、そのときから皆振ったんだけど。ややこしいよね。)
いや、ホンマ綺麗やったー。1万人近いと思うオーディエンスが、完璧にサイリウム振って。
ステージから見たら、さらに綺麗だったろうなあ。

En3. ポーチライト

[Wアンコール]
WEn1. ストレイト
WEn2. 笑えれば

みんなで大合唱となったラスト。
いろんなことがあった日本だけど、とにかく笑っていこう。
そうやって乗り越えていこう。
そんなトータスの想い。
アコギをかき鳴らす彼の姿は、声は、そう訴えるかのようでした。

そして今年も花火が上がる。
何十発もの壮大なスケール。
今年の夏が、終わりました。

最後にトータスからのサプライズ。
タイスケ社長舞台に登場。
『来年もよろしく』
みたいな事を言って引っ込んだ。
よろしい、きっと参加しましょう。
それだけ楽しい野外ライブだと思います。

特に今回、雨に打たれたりしたけど、それがかえって忘れえぬ思い出となりました。


…さて、ライブレポートはこれだけですが、帰りのバス。

寒い!

そりゃずぶぬれだったし。

…うーん、時間もかかるし、やっぱり自家用車がいいのかなあ…。

あと、ライブの話を聞いた息子(ウルフルズからファン)が『来年はつれてけー』と主張している。
まあ、そろそろいい頃合かもしれない。

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